ネットのトラブル駆け込み寺 探偵社タイム

0661704172 06-6170-4172 お客様センターに問い合わせしちゃダメ!
2019-06-12 19:28:29

業者電話番号:06-6170-4172に折り返し連絡してしまった際の危険度と詳細情報

 

まずは詳細情報をご確認ください

 


業者名称:お客様センター
業者電話番号:06-6170-4172
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ご利用料金のお支払い確認が取れておりません。本日中に06-6170-4172 お客様センター迄ご連絡ください。

 

実在する同名の会社、業者、団体とは一切関係ございません。
悪質な業者は実在する会社名を詐称している場合もあります。

 

折り返し連絡してしまった際の危険度診断結果は?

危険度:caution折り返し連絡してはいけません!

 

業者電話番号:0661704172に折り返し連絡してしまった際の対処法

お困りパターン

不当請求に関して「自分だけはひっかからない」と心のどこかで思っていませんか?
架空請求は特別な事ではなく、誰がいつターゲットにされてもおかしくないものです。
ですので、仮に取り越し苦労になったとしても「もしかしたら?」と心の中で気に留めておくことが大切です。
ご自身を守るためにも、怪しい連絡が来たら安易な行動はとらない様に心がけましょう。

ネットのトラブル駆け込み寺では無料電話相談を承っております

電話問い合わせ
電話受付 09:00〜22:00

 

 

「身辺調査」や「最終通告」などのワードが入った請求メールが届いたら注意が必要です。
何をどう注意するべきかというと、それはただ一つ。
【驚いたり不安になって相手業者に連絡をしない!】
悪質な業者は、とにかくあなたに連絡させようと、あの手この手で仕掛けてきます。
あなたが怖いと感じるような単語を散りばめて、連絡するように仕向けるのです。
「パニックになってしまい電話をしてしまった」等、お困りのかたはネットのトラブル駆け込み寺の無料相談をお勧めいたします。

ダメな行動パターン



本日のトピックス

特殊詐欺被害を未然に防ぐための方法などを不定期更新しています!

探偵社タイム ネットのトラブル駆け込み寺の悪質詐欺被害対策コラム12
警察庁の最新の発表によりますと、平成26年の特殊詐欺全体の認知件数及び被害総額は、前年同期に比べておよそ1割ほど増加しているとの事です。
被害総額は、振り込め詐欺約376億円(警察官等をかたってキャッシュカードを直接受け取る等の手口で、事後ATMから引き出された金額を加えた実質的な被害総額)と振り込め詐欺以外の特殊詐欺約184億円を合わせて約559億円となっているとのことでした。
平成26年だけで559億円もの被害が出ていて、しかも毎年増加傾向にあるそうです。

「特殊詐欺」って?
オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金等詐欺等の「振り込め詐欺」に加えて、近年増加傾向にある金融商品等取引名目の詐欺、ギャンブル必勝法情報提供名目の詐欺、異性との交際あっせん名目の詐欺、それ以外の特殊詐欺の8類型の総称です。

こちらのコラムでは、最近流行している特殊詐欺の特徴や対処法をご紹介させていただきます。
「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」というように、特殊詐欺被害を未然に防ぐには「詐欺業者がどんな手段や方法でアプローチしてくるのか?」また「実際にトラブルに巻き込まれた際に、どう対処すればよいのか?」を知る事がとても大切でしょう。

〜時事ネタに便乗した特殊詐欺 その3〜
裁判員制度に便乗した、裁判所職員等を騙る不審な電話にご注意!
《実際の被害例》
◇被害例その1◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「あなたが裁判員に選ばれたので書類を送付しているが届いていますか?書類を再送するので必要事項を記入して返信してください。」と電話があり、届いた書類に個人情報を記入して送ってしまった。
◇被害例その2◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「裁判員を選ぶための呼出状を送ったが、郵便物が戻ってきてしまっています。期日に出頭してほしいので再送したいから住所を教えてほしい。」と電話があり、個人情報を伝えてしまった。
◇被害例その3◇
ある日、弁護士を名乗る者から「過去に被害にあった詐欺の被害金額を一部だが取り戻せる。だが、手数料がかかる。」と言われた。その弁護士を名乗る男は、裁判所の民事管理事業部の担当者から頼まれて電話をかけていると言っていたので、返金手数料としてお金を振り込んでしまった。その後も、多重契約の解消手続きや書類作成費などの名目で次々と請求された。
◇被害例その4◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「あなたが裁判員に選ばれたので書類を送付しています。辞退したい場合は、書類に辞退したい旨を記入して返信してください。」と電話があり、届いた書類に個人情報を記入して送ってしまった。

《対処方法》
裁判所のホームページによりますと、

裁判員候補者名簿に登録された方には毎年11月中旬に封筒に入った名簿記載通知を発送している

とのことでした。
つまり、名簿記載通知が届いていないのに、裁判員に選ばれることは一切無いということです!
当然、裁判所から、現金をレターパックや宅配便で送ること(※犯罪です!)は絶対にありません。
少しでも疑問を感じたら、そのまま話を進めずに、裁判所などに連絡を入れて確認を取ることが大切です。

 

まとめ

迷惑ショートメールや料金請求メッセージを送信している不当請求業者の目的が、「お金」であることは明らかです。
「いかに楽して、いかにズルして、いかにリスクゼロでお金を集めるか?」が悪質請求業者の基本的な姿勢・スタンスだと思われます。
また、「胡散臭いことをやっている・叩かれたらホコリが出る」ことも、当然、理解したうえでの確信犯である可能性も高いと思われます。
つまり、不当請求業者のターゲットは「誰でも構わない」けれども、「だれかれ構わずは狙わない」と推察されます。
迷惑SMSや料金請求メールに対して、折り返し連絡をしてしまうことは、悪質請求業者に「私を狙ってください!」と伝えることになってしまう恐れがあります。
逆に言えば、折り返し連絡さえしなければ、ターゲットとして狙われない可能性が高いわけです。
【身に覚えのない請求に対しては、安易に連絡せずに、まず相手業者を確認する】
これこそ、被害を未然に防ぐ一番の対処法と言えるでしょう。
もし万が一、身に覚えがないと伝えるために連絡してしまった場合は、早急に専門家へご相談いただくことをお勧めいたします。

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