ネットのトラブル駆け込み寺 探偵社タイム

0369129345 03-6912-9345 カスタマーに電話してはいけません!
2019-07-10 15:31:06

業者電話番号:03-6912-9345に折り返し連絡してしまった際の危険度と詳細情報

 

まずは詳細情報をご確認ください

 


業者名称:カスタマー
業者電話番号:03-6912-9345
業者電話番号:0369129345

メール本文例(一部抜粋)
お客様のご利用状況につきまして、ご確認事項がございます。本日中にご連絡が無き場合、手続きに移行します。カスタマー:0369129345

 

実在する同名の会社、業者、団体とは一切関係ございません。
悪質な業者は実在する会社名を詐称している場合もあります。

 

折り返し連絡してしまった際の危険度診断結果は?

危険度:danger折り返し連絡してはいけません!

 

業者電話番号:0369129345に折り返し連絡してしまった際の対処法

お困りパターン

ある日、突然届いたメールに『裁判』と書かれていたら、誰しもが気になると思います。
しかし、通常であれば、メールで訴訟などの大切な通知をする事はありません。
悪質な業者が何かしらのカモリストをもとに連絡している場合は、相応の対処法を準備しておく必要があったのでは?と悔やまれる相談例もございます。
気がかりな点やご不安な方はお気軽にご相談ください!

ネットのトラブル駆け込み寺では無料電話相談を承っております

電話問い合わせ
電話受付 09:00〜22:00

 

 

架空請求の手口の中で、最近非常に多いのが未納料金をSMS・ショートメールで請求してくるというものです。
自らを「債権回収業者」と名乗り、未払い金を要求してくるのです。
仮に、あなたに未納料金があったとしても、はたして「SMS・ショートメール」といった不確かな方法で連絡をしてくるでしょうか。
心当たりのない未納料金を請求され、確認しようと連絡を取ることは非常に危険です。

ダメな行動パターン



本日のトピックス

特殊詐欺被害を未然に防ぐための方法などを不定期更新しています!

探偵社タイム ネットのトラブル駆け込み寺の悪質詐欺被害対策コラム15
先日、弊社の常識では考えられない内容のご相談例がございました。
広く注意を促す意味とその意義を考慮した上で、ご相談内容を一部公開させていただきます。
「どこに相談したらよいのかわからない」と悩んでいらっしゃる方は、是非ご確認いただきますよう強くお勧めいたします。

◇◆◇ 以下、詳細です ◇◆◇

そのご相談者様は、弊社にご相談いただくよりも前に、無料相談センターを名乗る怪しい業者(仮に「業者E」とします)に相談していらっしゃいました。
怪しい業者Eは“匿名・非通知”をうたい文句にしていることもあり、そのご相談者様は業者Eに電話をかけてしまいました。
すると、業者Eの相談員らしき人物はこう言ったそうです。
『(不当請求を行っている)相手業者に一度、あなた自身で電話をかけてもらって、その請求内容を確認してから再度ご連絡ください。
流石におかしいと感じたそのご相談者様は、早々に業者Eとの電話を切り、その後、弊社にご相談のお電話をいただき、「ある相談業者に相談したら『(不当請求を行っている)相手業者に一度、あなた自身で電話をかけてもらって、その請求内容を確認してから再度ご連絡ください。』と言われたのですが、本当に電話しても良いものなのでしょうか?」と不安な気持ちを打ち明けられたのでした。
悪質請求業者に連絡を入れることは個人情報の漏えいにつながる恐れがありますので、絶対に連絡を入れるべきではありません。
なぜ業者Eは、常識的に考えて絶対にありえない内容のアドバイスを行うのか?その真意はどこにあるのか?と考察していきますと、とても恐ろしい現実が浮かび上がってきます。
それは、不当請求を行っている業者無料相談センターを名乗る業者Eが裏で繋がっている可能性が高いという事実です。

最近、弊社のご相談例で同内容のご相談が急増していることを受け、弊社で独自に調査を行った結果、怪しい業者の特徴が浮かび上がってきました。

◆特徴 その1
“匿名・非通知”をうたい文句にしているケースが多い。
◆特徴 その2
サイト内に記載してある住所に会社事務所が存在しない。

実際に確認を行ったところ、バーチャルオフィスであったり、酷いケースでは住居用アパートの住所だったという調査結果もありました。
【会社の所在を明らかにしていない=いい加減な話を言いたい放題、無責任に話したとしてもリスクが何もない】という事なのでしょうか・・・。
ビルの入り口に看板を出し、サイト上に記載された住所にキチンと事務所を構えて、尚且つ、会社の事務所で直接会って話が出来る所ばかりではないということでしょう。
どこに相談したらよいのかと悩んでいらっしゃる方は、是非お気を付けくださいませ。

 

まとめ

迷惑ショートメールや料金請求メッセージを送信している不当請求業者の目的が、「お金」であることは明らかです。
「いかに楽して、いかにズルして、いかにリスクゼロでお金を集めるか?」が悪質請求業者の基本的な姿勢・スタンスだと思われます。
また、「胡散臭いことをやっている・叩かれたらホコリが出る」ことも、当然、理解したうえでの確信犯である可能性も高いと思われます。
つまり、不当請求業者のターゲットは「誰でも構わない」けれども、「だれかれ構わずは狙わない」と推察されます。
迷惑SMSや料金請求メールに対して、折り返し連絡をしてしまうことは、悪質請求業者に「私を狙ってください!」と伝えることになってしまう恐れがあります。
逆に言えば、折り返し連絡さえしなければ、ターゲットとして狙われない可能性が高いわけです。
【身に覚えのない請求に対しては、安易に連絡せずに、まず相手業者を確認する】
これこそ、被害を未然に防ぐ一番の対処法と言えるでしょう。
もし万が一、身に覚えがないと伝えるために連絡してしまった場合は、早急に専門家へご相談いただくことをお勧めいたします。

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ご協力よろしくお願いいたします。

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