ネットのトラブル駆け込み寺 探偵社タイム

0345780526 CR相談窓口 架空請求 悪質 無視 迷惑メール
2015-06-27 13:00:32

架空請求・ワンクリック請求業者に『電話をかけて確認してください』といった意味不明なアドバイスをする団体にご注意ください!
※相手業者に連絡を入れることは個人情報の漏えいにつながる恐れがありますので、安易に連絡を入れるべきではありません!


0345780526 CR相談窓口 
業者名称:CR相談窓口
業者電話番号:0345780526
業者電話番号:03-4578-0526


  
  悪質な業者による不当請求メールの特徴

・記述があいまいで具体的な内容が一切記載されていない。
・請求業者の責任者名や住所などの詳細が書かれていない。
・具体的な請求金額が明記されていない。
・具体的な金額が明記されているがあまりにも高額すぎる。
・SMS、ショートメールで送られてきた。

当然、上記に当てはまらない業者だとしても、事実確認を取る前に安易に連絡を入れることは避けるべきでしょう。
万が一、相手業者に連絡を入れてしまった場合は、早めに専門家へ相談しましょう。


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探偵社タイム ネットのトラブル駆け込み寺の悪質詐欺被害対策コラム12

警察庁の最新の発表によりますと、平成26年の特殊詐欺全体の認知件数及び被害総額は、前年同期に比べておよそ1割ほど増加しているとの事です。
被害総額は、振り込め詐欺約376億円(警察官等をかたってキャッシュカードを直接受け取る等の手口で、事後ATMから引き出された金額を加えた実質的な被害総額)と振り込め詐欺以外の特殊詐欺約184億円を合わせて約559億円となっているとのことでした。
平成26年だけで559億円もの被害が出ていて、しかも毎年増加傾向にあるそうです。

「特殊詐欺」って?
オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金等詐欺等の「振り込め詐欺」に加えて、近年増加傾向にある金融商品等取引名目の詐欺、ギャンブ必勝法情報提供名目の詐欺、異性との交際あっせん名目の詐欺、それ以外の特殊詐欺の8類型の総称です。

こちらのコラムでは、最近流行している特殊詐欺の特徴や対処法をご紹介させていただきます。
「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」というように、特殊詐欺被害を未然に防ぐには「詐欺業者がどんな手段や方法でアプローチしてくるのか?」また「実際にトラブルに巻き込まれた際に、どう対処すればよいのか?」を知る事がとても大切でしょう。

〜時事ネタに便乗した特殊詐欺 その3〜
裁判員制度に便乗した、裁判所職員等を騙る不審な電話にご注意!
《実際の被害例》
◇被害例その1◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「あなたが裁判員に選ばれたので書類を送付しているが届いていますか?書類を再送するので必要事項を記入して返信してください。」と電話があり、届いた書類に個人情報を記入して送ってしまった。
◇被害例その2◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「裁判員を選ぶための呼出状を送ったが、郵便物が戻ってきてしまっています。期日に出頭してほしいので再送したいから住所を教えてほしい。」と電話があり、個人情報を伝えてしまった。
◇被害例その3◇
ある日、弁護士を名乗る者から「過去に被害にあった詐欺の被害金額を一部だが取り戻せる。だが、手数料がかかる。」と言われた。その弁護士を名乗る男は、裁判所の民事管理事業部の担当者から頼まれて電話をかけていると言っていたので、返金手数料としてお金を振り込んでしまった。その後も、多重契約の解消手続きや書類作成費などの名目で次々と請求された。
◇被害例その4◇
ある日、裁判所職員を名乗る男から「あなたが裁判員に選ばれたので書類を送付しています。辞退したい場合は、書類に辞退したい旨を記入して返信してください。」と電話があり、届いた書類に個人情報を記入して送ってしまった。

《対処方法》
裁判所のホームページによりますと、

裁判員候補者名簿に登録された方には毎年11月中旬に封筒に入った名簿記載通知を発送している

とのことでした。
つまり、名簿記載通知が届いていないのに、裁判員に選ばれることは一切無いということです!
当然、裁判所から、現金をレターパックや宅配便で送ること(※犯罪です!)は絶対にありません。
少しでも疑問を感じたら、そのまま話を進めずに、裁判所などに連絡を入れて確認を取ることが大切です。

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