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2015-06-27 13:49:05

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もし万が一、相手業者には連絡を入れてしまった場合は、早めに専門家へ相談しましょう。

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ネットのトラブル駆け込み寺 探偵社タイムの悪質詐欺被害対策コラム10

警察庁の最新の発表によりますと、平成26年の振り込め詐欺の認知件数は前年に比べて約2割増加し、被害額は約5割増加したそうです。
そして、全ての類型で認知件数・被害額ともに前年に比べて増加しており、依然として被害が多発傾向にあるとの事です。
特に注目すべき点は、前年に比べて被害が急増している架空請求詐欺であり、認知件数は約2倍、被害額は約3倍増加しているそうです。

「特殊詐欺」って?
オレオレ詐欺、架空請求詐欺、融資保証金詐欺、還付金等詐欺等の「振り込め詐欺」に加えて、近年増加傾向にある金融商品等取引名目の詐欺、ギャンブ必勝法情報提供名目の詐欺、異性との交際あっせん名目の詐欺、それ以外の特殊詐欺の8類型の総称です。

こちらのコラムでは、様々な特殊詐欺の特徴や対処法をご紹介させていただきます。
孫子の教えに「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」とありますが、特殊詐欺被害を未然に防ぐには「詐欺業者がどんな手段や方法でアプローチしてくるのか?」また「実際にトラブルに巻き込まれた際に、どう対処すればよいのか?」を知る事がとても大切でしょう。

〜時事ネタに便乗した特殊詐欺 その1〜
東京電力福島原子力発電所事故便乗詐欺にご注意!
《実際の被害例》
東京電力の原子力事故による損害賠償手続きの一環であるかのように偽装して、実際に原発事故被害を受けた方の銀行口座等の情報を聞き出そうとしたり、賠償金の返却を求めたりする事件が増えているそうです。
◇被害例その1◇
被害を受けた人に突然電話などで連絡が入り、賠償金を振り込む名目で、銀行の口座番号を聞き出したり、通帳・印鑑をだまし取られ、預金を引き出されてしまった。
◇被害例その2◇
東京電力から委任を受けた請求代行業者であるかのように装い、請求に必要な資料と偽って登記簿謄本・営業許可証の写し・確定申告書・月別損益計算書・振込口座番号・代表者の名刺などを送付させ、個人情報を伝えてしまった。
◇被害例その3◇
東京電力から委任を受けた請求代行業者であるかのように装い、プリペイド式携帯電話を購入し送付するように指示されて送ったが、いつのまにか特殊詐欺に使用されていた。
◇被害例その4◇
東京電力社員を装い、東京電力から支払われた仮払補償金や賠償金を現金で返却するよう要求され、詐欺業者に送金してしまった 。

《対処方法》
今回のポイントは、「本当にそのような業者が存在するのかの確認」です。
東京電力が賠償金のご請求のとりまとめなどを外部の業者へ依頼することは一切無いそうです。
そして、当然ですが、賠償金のご請求の確認用にプリペイド式携帯電話の購入をお願いすることも一切無いそうです。
東京電力のホームページにも「すこしでも不審に思われたときは、ご遠慮なく、下記の福島原子力補償相談センター(コールセンター)までお問い合わせください。」と記載されていますので、話をすぐに進めずに一旦確認を取るクセをつけることが大切です。

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